(伊予市 市長)
愛媛県伊予市が4年連続で県内幸福度1位、全国でも2位という驚異的な数字を記録していることをご存じでしょうか?人口減少という課題を抱えながらも、「農業で稼げる街」を目指す伊予市の戦略とは?視聴が語る、移住者への本音と、この街で「いのちよろこぶ暮らし」を実現する方法をお伝えします。 ※インタビュー動画はnoteのリンクからご覧いただけます。
(畑のがっこう主宰)
門田寛子さんは、以前、伊予の近くで1年間稲作に携わっていました。その場所は見晴らしが良く、水も綺麗で、カエルが喜ぶような自然豊かな環境でした。 「自然がすごく近くにあって、人の優しさもある。それが伊予の魅力じゃないかなと思っています」とお話をしてくださいました。 ※インタビュー動画はnoteのリンクからご覧いただけます。
(移住カウンセラー)
高木綾子さんが伊予市への移住を考えるきっかけとなったのは、テレビ番組で下灘駅が特集されたことでした。「いつか行きたい」と思い、福祉の仕事を辞めたタイミングで、横浜から車で2週間かけて下灘駅へ。そして2週間かけて帰るという旅をし…移住のストーリーはnoteのリンクからご覧いただけます。
(地元農家)
橘さんは長らく県外に住んでいましたが、3〜4年前に伊予へUターンしました。親が柑橘農家を営んでおり、橘さんは3代目として家業を継ぐことに…Uターンのストーリーはnotteのリンクからご覧いただけます。
(農業/畑のがっこう)
元々は一般企業に勤務。週末だけ畑に通う生活を送っていたところ、自然栽培の先導者である佐伯康人さんとの出会いをきっかけに2021年からシゼンタイでの活動を開始。化学肥料や農薬を使用せず、自然の力を活かした栽培に取り組んでいる。現在は伊予と松山を拠点にお米や玉ねぎといった栽培だけでなく、次世代に自然栽培を伝える「畑のがっこう」(子育て世代も多く参加する100人超のコミュニティ)にも携わる。